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0847-39-1957








みんなの声

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相馬ファミリー
家族で力あわせがんばっています。


市・祇園集落協定組合
地域の牧場の堆肥を散布し、美味しい米作りを努めています。


(有)アグリーセラ
僕たち二人で、世羅米作りに力を注いでいます。
農業に携わったきっかけは、前の仕事をやめて次の仕事が見つかるまでのつなぎのつもりで働いていたことです。しかし、農業は面白く、また人手も足りないようなので今でも続けています。

高校を卒業する際に就職が決まっていなかったため困っているところに「農業をやってみないか」と声をかけてもらい就職させてもらいました。


(農)おがみ

黒川明神のふもと、豊富な湧き水を水源とした利便性を生かし、有機肥料低農薬で、エコ米作りにこだわっています。


(有)こめ奉行
地域農業の活性化に取り組み、元気いっぱいに頑張っています。


山福田 大入営農組合

山福田でできた米はうまいんじゃけぇ、食べてみんさい!



(農)いーね伊尾

清流の里で生まれる美味しい、いーね伊尾のお米です。



重永農産(株)
綺麗な水・空気に恵まれた美味しいお米です。農薬を低減し環境保全にも力を入れています。


中村営農組合
環境問題は農業においても例外ではなく、健康や安全の為にも自然の力のみで栽培する米が評価されています。私たちもそれに近づけるよう頑張っています。


農事組合法人 くろがわ上谷
私たちの組合は、平成15年10月に、地域の農家25戸で約30haの農地を集積し、「農地は荒らさず作るもの」をモットウに力を併せて頑張っています。栽培している作物は稲と麦。19年にはエコファーマーの設定を受け、低農薬・低い化学肥料の農産物と販売に取り組んでいます。


(株)福田農場
小さい頃は両親が農業をしている姿を見ていつかは一緒に農業をやっていくんだなと思いました。手伝い程度の学生、社会人になってからも続けていました。本格的に就農したのは平成19年からです。また、この年には個人経営から法人へとなりました。 まだまだ農業のことはよくわからず両親や周りの方々、農業の先輩方から色々と教わる毎日です。 今後は両親の経営方針を崩さず、妻と共に、地域の方々と共に地域の農業を守っていきたいと思います。 せらにしふれあい市場の会 私たち「せらにしふれあい市場の会」は、野菜作りを通して、都市との交流を図り新鮮な農産物を産直市で安全・安心を届け、人と人とのつながりを大切にし、高齢者の生きがいと健康づくりに努めています。



農業組合法人夢ファーム永末
農家に生まれて農業高校を卒業後JAの連合会で40年間農業機械事業に携わる中で、県内各地域の農業実態を体験してきました。定年後地元に帰り他の地域と変わらず家の後継者はいても家業〔農業〕の後継者がいない実態を確認する中で、経営規模を大きくして専門的で効率的な農業に取り組むことが可能な農業法人を組織して、地域の衰退に歯止めをかけて生き残ることを目的に夢ファーム永末を設立しました。「夢(目標)を持てば楽しい、楽しければ元気になれる」が私のモットーで夢ファーム永末の由来でもあります。夢ファーム永末は①専門的で効率的な農業生産に取り組む。②消費者の希望に沿って栽培した農産物を可能な限り消費者に直接届ける。③全ての材料を自家栽培して「安心・安全」な農産加工事業に取り組む。を3大目標としています。


こめ奉行 森田桂造
実家が兼業農家で小さい頃からよく手伝いをしていました。 色々な職業をしてきましたが、それなりのやりがいと、満足感しかなくこれでいいのかと思っていました。今、農業を仕事にしていますが、日々、やりがいと満足感を感じています。世羅は平地と違いやりにくい土地ですが、世羅にしかできない農業を何か見つけ、他の土地から見学に来るような会社にしたいです。


こめ奉行 今川宏志
家が農家だった 今後こめ奉行を広島県一にしたい


こめ奉行 細井昇
世羅郡で一番よい米を作る


こめ奉行 高松敏
30年の農業の経験をいかし今後も会社のためつくします 今後の目標 広島県産世羅米を作る事